2016年02月26日

マスコミ芸能界の曖昧模糊戦術を潰せ

一般社会では未成年の子どもは親の顔といっしょにして見るもんだが、馬鹿のマスコミ芸能界は子役などは、
誰の子であろうが売れれば良いという発想で教育上不道徳であるのは明らかであろう。
本田みゆの両親はメディアに出てるが、芦田愛菜とか寺田心の母親は顔も名前もわからんのだから、意図的に隠しているように思えるが、こういうふざけたことをやっている子役事務所を断罪しないわけにはいかんだろう。
じゃ、よろしく。■無能な文部省と国会議員はこの問題を追及してくれよ。
■例えば寺田心だが、父親が死亡なのか離婚なのか、それとも未婚の母なのかわかっていると思うから、番組で競演する芸人とか俳優は心から聞きだしてブログに載せるてもらいたいもんだ。ずっとネットに出てこないというのは不思議だがこれは組織的に自分たちに都合が悪いから隠しているのだと考える。とにかく気が利かない芸能界だが、この私に恩義を感じる芸人や俳優、タレントなら寺田心から聞きだしてブログやツィッターに載せてもらいたいもんだ。別に隠すことでもないだろ。親を隠す子どもはろくなもんじゃねえな。ともあれ曖昧模糊にして翻弄しようとする奴等は断罪すべきだろう。★寺田心のお父さんのツイッターより→寺田心の父親です。本当は鈴木福くんのような子役にしたかったのに理想とは180°違う子役になってしまいました。関係各所の皆様には多大なる迷惑おかけして申し訳ございません。真実を申しますと実際には息子とは暮らしておりません。ですがLINEで会話はしています。美味しいも私の指示です。
posted by tokugai at 03:41| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月25日

画竜点睛を欠くマスコミ情報

一般社会では未成年の子どもは親の顔といっしょにして見るもんだが、馬鹿のマスコミ芸能界は子役などは、
誰の子であろうが売れれば良いという発想で教育上不道徳であるのは明らかであろう。
本田みゆの両親はメディアに出てるが、芦田愛菜とか寺田心の母親は顔も名前もわからんのだから、意図的に隠しているように思えるが、こういうふざけたことをやっている子役事務所を断罪しないわけにはいかんだろう。
じゃ、よろしく。■無能な文部省と国会議員はこの問題を追及してくれよ。
■例えば寺田心だが、父親が死亡なのか離婚なのか、それとも未婚の母なのかわかっていると思うから、番組で競演する芸人とか俳優は心から聞きだしてブログに載せるてもらいたいもんだ。ずっとネットに出てこないというのは不思議だがこれは組織的に自分たちに都合が悪いから隠しているのだと考える。とにかく気が利かない芸能界だが、この私に恩義を感じる芸人や俳優、タレントなら寺田心から聞きだしてブログやツィッターに載せてもらいたいもんだ。別に隠すことでもないだろ。親を隠す子どもはろくなもんじゃねえな。ともあれ曖昧模糊にして翻弄しようとする奴等は断罪すべきだろう。
posted by tokugai at 12:24| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

俺ネタ限定人間を指定

おいおい橋本環奈と広瀬すずと小芝風花は、わしの子供ではなーいぞおまんら。
俺のナマエ(権威)をかぶせてるふうに思えるんだが、マイコミ芸能界にしてみれば俺の遺伝子であろうがなかろうが関係ないのだろう。奴等にしてみれば俺ネタを使えることが重要なのだ。やめてもらいたい。可能性として中三以下で、浜辺美波?、矢吹奈子?、
ほか誰やろね。子どもだったら面白いかも。―― じゃなければ面白くもなんともねえべよ。
■わしの遺伝子がタレント活動しているらしいが、そうなるとわしも気になるというもんじゃろ。
誰なのか知らんが、注目しておるのがいるんじゃのう。「俺ネタ(俺の小説とか俺に関する話題)を使えるのは俺の子どもに限定してもらわんとわからんから俺の子どもでない者が使ったら大変な誤解のもとになるというもんだ。
だから俺ネタを使えるのは俺の子どもに限定ということで業界人は認識してもらいたい。だいたいメディアは「俺ネタ」を使わないとやっていけないようなところがある。――子役で
丁田、吉澤、牧野、安藤、加部、加藤、などだ。特に丁田はエクボが出るのが気になるのう。
たぶんこの中に居るような気がしてならんが、わしに勘ぐられるのも迷惑じゃろうが、マスコミ芸能界は教えてもらいたいもんじゃ。※俺に公認料金を払わないのは俺に勘当されている子どもと扱うべきであり、種子(たねこ)だからともてはやすことは邪道である。マスコミ芸能界にはとんでもねえ天罰が下されるとしかいいようがない。
posted by tokugai at 08:45| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする