2017年09月08日

磐石安泰比率

文部省の高校二極化策を推進するのは問題がある。そもそも本荘陣営を正極とすれば、秋田陣営は負極である。さらに中途半端な大学付属高校は第3極とするのが適当である。だいたいが大学教員自体がこのおれどんを強く意識しているとしか思えん。

俺ドンを本荘の玉体身とみられてもこまるのだが、東大と京大どちらにも合格者を出すのが日本にとってもバランスがよくなる安泰な事案というものである。やっかいなことに本荘は東大ボートを被せられ縛りをかけられてしまっているが、しょせんスポーツ高校体育連盟レベルであり、反本荘陣営の京大阻止の思惑は通用しないものなのだ。それは、東大に向けば東大に重心が傾き、京大にいけば京大に傾くようなものであろう。だから日本は不安定を余儀なくされ、揺れ動くことになる。地震がそのいい例かもしれん。これは秋田高校が日本のバランスを統御できるものではないことを証明している。反本荘陣営からすれば本荘の「ツキ」落とすには好都合なのである。それゆえ東大京大どちらにも合格者を出すのが一番良いわけなのだが、なかなかそうはさせないだろう。そこでおれどんは「ツキ」が落ちないような工夫をしてみた。これはチョー秘伝である。これを知れば能力向上は間違いなしじゃ。知った者は実に幸運というほかはない。おれどんの手下郎党の勢力図派閥なるものを想定してみた。わかりやすくマスコミを代用することにした。

毎日系=45%、朝日30%、産経11%、読売2%、その他12%。ということになった。


■これからは便宜上、本荘高校陣営を「正極高校群」、秋田高校陣営を「負極高校群」と表現させていただく。よろしゅう。
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2017年09月01日

幼稚な子供を利用するマスメディア

嘘かまことか、おれどんの子供がマスコミ芸能界に棲息しているとかいないとか。例えば老人は孫の元気をもらって自分も元気になることができるもんだ。ところがおれどんの場合はだ、子供におれどんの生気を吸い取られ?子供のほうがやたら元気になっていくような気がしてならんわけよ。その子供からマスコミ連中が元気をもらって盛んになっていくわけである。つまりおれどんは衰弱し子供を通じてマスコミ芸能界連中は元気盛大になるということなのだ。全くとんでもないことになっているんじゃないのか?

学校大好きのマスメディアは早くて中学あたりから二極化勢力の色が付き始めるからせいぜい小学生までが利用価値があるというところだろう。奴等はおれどんが怖いから高校は本荘陣営の反対側に引っ張りたいだろうよ。とにかくおれどんとは子供は一致してもらってはこまるようなツラをしているから、結局奴等のいいなりになりやすい境遇にもっていかれるのがオチである。とにかく小学生でもなんでもマスコミ芸能界で活躍するのは邪道だということがわかるだろう。「とにかくテレビ局はやめろといったら、やめろよ」じゃ、よろしゅう。
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2017年08月26日

テレビ局を消すブラックホール誕生


いいんでしゅか、ボク巨人ファンでしゅよ。↑↑↑



CM監督「いいんだよ、いいんだよ、私はヤクルトスワローズファンだからー。いいんだよ、いいんだよ、私は巨人は嫌いだから」




ボクは目覚めましたでしゅ! 
公共電波にボクの黴菌をのせてひろめてあげます。巨人ファンと読売ジャイアンツの選手監督コーチは黴菌を摂取してショボショボになってください。とにかく読売ジャイアンツと秋高横高創価学会の「運」をムシャムシャ喰いまくってショボくしてあげたいでしゅ。ショボショボマシュー!!!




ボクは読売の墓標、ブラックホールとして生まれてきました。おめでとうごさいましゅー!

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2017年08月25日

テレビ局一巻の終わり


いいんでしゅか、ボク巨人ファンでしゅよ。↑↑↑



CM監督「いいんだよ、いいんだよ、私はヤクルトスワローズファンだからー。いいんだよ、いいんだよ、私は巨人は嫌いだから」




ボクは目覚めましたでしゅ! 
公共電波にボクの黴菌をのせてひろめてあげます。巨人ファンと読売ジャイアンツの選手監督コーチは黴菌を摂取してショボショボになってください。とにかく読売ジャイアンツと秋高横高創価学会の「運」をムシャムシャ喰いまくってショボくしてあげたいでしゅ。ショボショボマシュー!!!



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2017年08月12日

三木谷浩・楽天に不快感

三本木浩楽天に不快感を覚える。こいつこそトンズラヤローの典型やろ。わしはべつに楽天イーグルスのファンでもなんでもない。わしの○○を取り込むことによって成果を得ようとしているのは明らかだ。金も払わんくせしてこのわしを利用とするとは、チョー生意気やで。じゃ、よろしゅう。
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2017年08月08日

絶対服従精神VS牽強付会狂人

この私に逆らうということは、牽強付会狂人ということである。そもそもこの私を勝手に頼りにしてきたのは奴等のほうであり、私がいいように連中を操作したわけでもない。いざ、いざいざ私がいうことをきかせようとしたら、ななな、なんと全然わしのいうことをきかないではないか。いちばんいい例が日本プロ野球機構だ。例えばセリーグもDHにしろ、外人枠を4人から7人に増やせといっておるがその気がないようだ。それとテレビ局だ。さらには政治家連中だ。特に安倍晋三と菅は俺の名(権威と名声と運)にへばりついて世人を愚弄しているのである。とにかく「民」は騙されないよう願いたい。おい、日本語わがらねのが、おい。
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2017年08月03日

先人と大和魂


日本民族固有の精神として強調された観念。和魂,大和心,日本精神と同義。日本人の対外意識の一面を示すもので,古くは中国に対し,近代以降は西洋に対して主張された。平安時代には,和魂漢才という語にみるように,日本人の実生活から遊離した漢才(からざえ),すなわち漢学上の知識や才能に対して,日本人独自の思考ないし行動の仕方をさすのに用いられた。江戸時代に入り,国学者本居宣長は儒者の漢学崇拝に対抗して和魂を訪ね,「敷島のやまとごころを人問はば朝日に匂ふ山桜花」と詠んで,日本的美意識と,中華思想に対する日本文化自立の心意気をうたいあげた。幕末にいたり,対外危機の深まるなかで,佐久間象山,橋本左内らによって「西洋芸術」に対比された「東洋道徳」の思想内容は大和魂であり,吉田松陰の詠んだ「かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂」は,尊皇攘夷の行動精神を熱情的に吐露したものとして有名である(→攘夷論)。明治天皇制国家のもとでは,大和魂はナショナリズムの中核的要素として重視され,内容的にも芳賀矢一らによって天皇への忠誠,国家と自然への愛として強調され,さらに新渡戸稲造によって武士道の国民的規模への展開として説かれた。その後は日本民族の発展のための対外拡張を美化する精神的支柱としての色彩を濃くし,昭和の戦時には軍人の士気高揚のスローガンとして用いられた。



◇現今のマスコミ文化に染色された日本民はいよいよ大和魂から遠ざかっている……のではないか。
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2017年07月18日

神伝子超人とは

かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえるだろ。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。読売に限ったことでもないがー。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのだ。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならんだろう。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。◇「神伝子超人」とは、アマテラスとオオクニヌシの両神より信任されるただひとりの人間ともいうべき存在なのかもしれない。←想像
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2017年07月13日

読売の死命を制す

かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえる。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのである。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならんだろう。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。じゃ、よろしゅう。
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2017年07月12日

本荘由利の歴史を学ぼう

米どころ本荘由利の中核都市、本荘市。その歴史は古く、古代には大和朝廷の由利の柵があったとされている。  平安、鎌倉の時代をへて、由利十二頭といわれる戦国ののに終わりを告げる頃、由利一円は最上氏の所領になった。  最上氏の家臣本城豊前守満茂が尾崎山に城を築き城下町を開いたのは慶長17年(1612)のことだった。10年後に最上氏がお家騒動で改易となったため(徳川秀忠の指示か)、それに代わり六郷氏が領主となった。以後明治になるまで江戸期の安定した暮らしが続いた。  昭和29年本荘町は周辺の6村と合併して本荘市として誕生した。


;戊辰戦争における本荘藩



幕末の本荘藩には、服部平右衛門がいました。
服部は勤王派で、彼の意見により本荘藩だけでなく、久保田藩も奥羽越列藩同盟を破棄し、官軍側に寝返ったそうです。
服部はその功績により、従四位が与えられました。
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本荘は庄内藩に攻められ敗北し、本荘城を自焼し、久保田城へ撤退しました。
本荘城には勤王碑が建っていて、本荘で戦死した66人の官軍側の藩士の名前が刻まれています。


 

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