2017年05月12日

動物霊の襲撃?

睡眠中、なんの前触れもなく突然「グワッー」ときて驚いて目が覚めた。それは狸のような犬のような、なんだかわからん獣の獰猛なツラだった。なんなんだコイツは?誰かに取り付いている動物霊ではないか?


動物霊とは 該当動物が死んで動物霊になるわけではない よくある誤解がこれです。みなさん動物霊って動物霊の狐だったら、動物の狐が死んでなると思っています。確かに人が未練を残して死んだら地縛霊になるように、動物霊についても同様のことと思われることでしょう。 確かに、動物が死んでそれが浮かばれずに浮遊霊や地縛霊のように残ることもありますが、それはむしろ動物霊とは呼ばれません。 そもそも動物霊の狐、つまり化け狐などは有名だし、数も多い。でも野生の狐ってそんなに多いのでしょうか? 動物園にでも狐はあまりいませんよね。結構動物の狐ってなじみがないものです。 なのに動物霊としての狐は多い。それが現実です。つまり生き物としての動物と動物霊というのは姿は一緒でも全く違うということです。


■動物霊■
posted by tokugai at 08:44| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体のバランス


 2本の足で立つ姿勢は人間の特徴の一つです。前肢は体を支える役目から解放され、手として道具を作り、機械を組み立て、今日の文明社会を生み出しました。しかし、2本足で立つことは動物の四つ足歩行に比べて不安定な姿勢であり、それをカバーするために内耳、目、筋肉や腱などの感覚器と、その中枢神経の働きによりバランスの調節が行われています。



皮膚、筋肉や関節からの情報

 椅子に座っている体が右に傾くと右側の皮膚に強い圧力がかかります。するとこの皮膚からの命令で体の筋肉は体を左側に戻すように働きます。立っている時や運動している時には、筋肉・腱や関節にも筋肉の収縮を感じとる装置があって筋肉自体の働きを調節しています。



目からの情報

 目からの情報もあります。目は周囲の景色を見ることで垂直や水平方向を知ることができます。歩く、走る、あるいは階段を上り降りする時、目で周囲の景色をよく見ています。目は運動をスムーズに行うために必要です。普通は目と耳の情報が一緒になり自分がどのように立ったり、運動をしているかを感じます。



耳からの情報

内耳の模式図

 耳の奥には音を聞いたり体のバランスを取る神経と外耳・中耳との接点にあたる内耳があります。
 内耳は蝸牛、前庭、半規管とよばれる三つの部分に分かれていますが、何れの部分もその内部は外側が外リンパ液、内側が内リンパ液という液体で満たされています。
 前庭には耳石器(卵形嚢・球形嚢)といわれる器官があり、そこにきている神経の先端細胞(平衡斑)では直線運動や重力を感じとることができます。
 前庭の後ろにある半規管では体の回転によって内リンパ液が動き、その動きが半規管内にある筆の穂先のようなクプラを動かし、その基(膨大部稜)にある細胞を刺激することで体の回転運動を感知します。
 半規管は正式には三半規管とよばれ、三つの半規管はそれぞれが互いに垂直に交わる三つの平面上に位置する輪のような形をした管で、私たちが住んでいる三次元空間を立体的に感知するのに適した形になっています。



運動のしくみ

 これらの信号は小脳に集められて、筋肉の協調運動や平衡感覚をコントロールしています。さらに、その情報が大脳皮質にある感覚中枢や連合中枢と呼ばれる所に入り、自分の意志の判断により、運動中枢を刺激して、運動の命令が脊髄を通る運動神経を介して筋肉に伝わり、運動をはじめたり、運動のしかたを変えたりします。
 また、感覚器からの信号が大脳皮質に伝わる前に、脳幹、小脳、脊髄などの下位中枢で運動刺激にきりかえられて、動作や姿勢が反射的に調節されることもあります(不随意運動と呼びます)。人間の行動は、意志運動(随意)が反射運動(不随意)を利用して行われます。また、この二つの運動が共に働いて、全体として目的にかなった動作やバランスのとれた姿勢がとられるわけです。
posted by tokugai at 05:12| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

教育の神吉田松陰への反逆


ボク本当に悔しいです。あの【偉大なるおっちゃん】の子供ではなかったので、マジで涙が出て泣けましゅ。


。ヤッター!ボクがメインだった大河ドラマ第17回放送が最低視聴率11%だ!ヤッタヤッタ、ヒトケタでなくて残念だけどとにかくうれし泣きでしゅ。




★その子孫に教育の神・吉田松陰を処刑させた人物になれて名誉でしゅ。秋高横校創価学会も安倍晋三も大感激大喜びでした。「郷土の偉人吉田松陰を死刑にしてくれた者の先祖役を見事にこなす寺田氏が気に入った。毎年花を見る会に招待してやるぞ、オシッコたらすなよ」と安倍晋三は寺田心が大好き〜ナンデス。

posted by tokugai at 04:54| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

安倍晋三も感服


ボク本当に悔しいです。あの【偉大なるおっちゃん】の子供ではなかったので、マジで涙が出て泣けましゅ。


。ヤッター!ボクがメインだった大河ドラマ第17回放送が最低視聴率11%だ!ヤッタヤッタ、ヒトケタでなくて残念だけどとにかくうれし泣きでしゅ。


★子孫に吉田松陰を処刑させた人物になれて名誉でしゅ。秋高横校創価学会も安倍晋三も大感激大喜びでした。「郷土の偉人吉田松陰を死刑にしてくれた者の先祖役を見事にこなす寺田氏が気に入った。毎年花を見る会に招待してやるぞ、オシッコたらすなよ」と安倍晋三は寺田心が大好き〜ナンデス。

posted by tokugai at 16:23| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

夢界伝 その3

それは覚えのある道路だった。うしろから「おはようございまーす」誰だと思ったら寺田心だった。先生にいってるような挨拶だ。父親でもなんでもないわしは師匠?にされたのか。わしはとにかくちゃっちゃい寺田心の頭をなでながら「無理すんなよ」といってやった。

するとこころが「ボク死にます」と呟いた。巨人ファンのこころに頼られても、わしを師匠にするようでは巨人は勝てんやろ。■ある日、電話がかかってきた。しばらくなにもいわずにいる、すると微かな声で「こんにちわー」といってきた。寺田心の声に聞こえたのは気のせいか。
posted by tokugai at 18:12| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月20日

わしの師匠を求めて

高卒のわしが学術界から信仰されているのも妙な話だが、そうなると大学は私立よりも国立がいいのかもしれん。大隈の早稲田大学、福沢の慶応大学、新島の同志社大学、西園寺の立命館等々、いずれも日本社会に根ざして学閥を築いているわけだが、わしがこれら創設者の弟子になるのはどうも不都合な感じするわけである。――じゃ、よろしゅう。


 


2017年04月09日

マスコミ芸能界に警告

誰や、わしの子供を産んでマスコミ芸能人に仕立て上げたのは?!ツラ出さんかい!「出てコイヤー!」
たとえわしの子でなくとも、わしの名(権威・ブランド)をかぶせてしまわれると偽者でもわしの子として通ってしまうからやっかいなのだ。これを容認するテレビ局等マスコミを処罰してもらわんことには全く話にならん。
posted by tokugai at 08:52| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

魔天狗の呪い

魔天狗に目をつけられたら普通の人間は助からんだろう。戦後の日本はそういう魔界の気線が横溢していてやっかいなことになっているらしい。そもそもプロ野球は戦前より存在していたわけだが、やたら巨人野球をおしつけてきた感はいなめないだろう。これこそ魔天狗連中の所業だ。高校スポーツにしても野球、武道等まさに魔天狗の介入するところとみざるをえない。わしはこういう魔天狗の領域ともいうべき事案にわしの意に反して引きずり込まれたわけだが今思えばきわめてアホらしい戦いであった。とにかく文部省とテレビ局・新聞社は魔天狗の支配下におさめられているといっても過言ではないだろう。魔天狗の相手をさせられるハメになった私だが、究極奥儀に到達したこともあって、もはや魔天狗の興じるところの事案からは離れつつある。ともあれ魔天狗日本に明るい未来があるとは思えない。――じゃ、よろしゅう。
posted by tokugai at 11:15| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月02日

安倍晋三は辞めろ

世間を騒がせている責任をとって晋三安倍は辞めなければならない。これは私と闇の首魁との戦いじゃ。
安倍に私の名(権威・ブランド)にすがる資格があろうはずがない。全く面識もない者が(楽天とか読売なども)なんでぬけぬけとこの私に頼っているのか不明だが、もとはといえば小泉純一郎と小池百合子、石原慎太郎などの闇の首魁の傀儡とマスメディアの画策のよるものだろう。とにかくこの私に挨拶もしなければ金も払わないくせしてよくなりすますことができるもんだじぇ。じゃ、よろしゅう。
posted by tokugai at 04:26| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする